出会いアプリは援交女子の巣窟か?なぜバレないのか検証

36歳の男性が失敗した援交の実話

援交をする場合は条件をきちんとしておくことが大事!

男女交際コミュニティサイトでは援交をマッチングすることもできます。しかし、騙されることも多いです。今回は【36歳の男性が失敗した援交の実話】についてご紹介します。

相手は現役女子大学生二十歳!

料金交渉は事前に無料通話アプリを使っていました。これならば直電を知らせることもなくコンタクトができます。男性側も女性側も電話番号など交換したいとは思わないからです。ID番号を教えられて無料通話アプリを起動させます。相手のIDを検索すればデータがでてきてやりとりができます。援交の世界ではこれが常識になります。

条件交渉して料金は2時間30,000円で決定!

ホテル代は男性が負担する条件でした。男性は条件を了承しました。東京の某所駅前の喫茶店で待ちあわせをすることになりました。その喫茶店はどうやら援交するときの定番らしい。明らかに援交する男女の姿があちらこちらにありました。

女性がやってきた!

違和感がありました……というのもどう見ても30歳は越えていると見えたからです。「たしか二十歳と言っていたはず……」でもあまり詮索するとムードもだいなしになるので、とりあえずホテルに移動しました。

30,000円を渡して一発ヤル!と思っていたけれど

あれこれと注文が多かったです。彼はお風呂に一緒に入ってのイチャイチャ混浴プレイをしたかったのです。でも、それはNGでした。不完全燃焼の援交だったと彼は悔しそうに語ってくれました。

さまざまなリスクがある売春行為……それが援交

妊娠するかもしれません。ストーカー被害に会うかもしれません。後悔の念に苛まれて精神的な疾患になる女性も多いです。最悪な行為が援交なのです。そのキッカケになっているのは出会い系サイトを代表とするインターネットでのコミュニティサイトです。そこで援交の相手を見つけるのは簡単です。プロフィール欄に「LINE」とか「ID」とか入れるだけでいいのです。

無料通話アプリでトークしたい女性がリストアップされる

ティーンエイジャーの間では普通は無料通話アプリでトークします。それが今風なコミュニケーションのとりかたなのです。直電を教えることもありません。いけ好かない相手ならばブロック機能を使えばいいのです。ストーカー被害の懸念もありません。

売春が援助交際「援交」という言葉に置き換えられている

これはマスコミも悪いです。はっきりと売春と伝えるべきでしょう。お金のために自分の身体を売るなんて人間として終わっています。性感染症(STD)やAIDSのリスクがあってもお金のためにセックスする欲望に負けています。

罪悪感もそのうちに麻痺する!

純真だった心もズタズタになります。人間不信・自己喪失になり、やがて救急車で運ばれて特別な病院に送り込まれることになります。それだけ援交は怖い行為なのです。

どうしてこれほど援交相場が値上がりしているのか?

援交の相場は毎年値上がり傾向になっているのは日本経済と関連がある!

数年前までは相場としては10,000円から20,000円程度でした。しかし、最近は30,000円から40,000円に跳ね上がっているのです。日本経済はデフレ不況からなかなか抜け出せないでいるのです。最近になってアベノミクス効果でやや上昇しているのですが、大きな違いです。

どうしてこれほど援交相場が値上がりしているのか?

デフレ不況の影響で家計の収入はグンと少なくなっています。できるだけ節約するような状況になりますから、子どものお小遣いも増えるどころか減っているのです。ファストフードやコンビニエンスストアでアルバイトしても時給が安すぎてお金が貯まらない。これでは遊びに行ったりお洒落な服を買うことができません。我慢すればいいのですが欲望はどんどん大きくなってきます。

援交をアルバイト代わりにする女子高校生が出てくる!

前述したようにお小遣いが減ってきていますから、援交相場が上がってくるのです。無料通話アプリを使って交渉するわけですから実際は時価料金になるのです。需給バランスによって条件交渉されますが、その相場が上がっているのです。

無料通話アプリは大人気で株式を上場するほど!

まさか援交で使われるから……ということでもないでしょうが、条件交渉では無料通話アプリが使われている事実があります。専用のIDを作成すれば直電を教えることもなしでコンタクトできるのです。

一度援交を経験した男はなかなか抜け出せない!

援交がらみの犯罪は少なくないのが現実

いわゆる美人局です。ホテルにいったところヤバイ系のお兄さんたちが待っていることがあります。ホテルを相手の女性が用意する場合はたいていこのパターン。暴行されて金品を盗まれる男性も多いのです。ですが警察に通報もできません。女性も男達とグルですからエッチもできません。
援交した相手が18歳未満ならば売春防止法や児童ポルノ禁止法に抵触します。警察に逮捕される案件になるわけです。こういった怖い経験をすれば援交から卒業できるでしょう。男は痛い目にあわないとエッチを断ち切れないのです。

無料通話アプリを使う援交が流行る理由

IDを知らせておけば直電を使えることは不要。これでコンタクトできるので援交にはぴったりのアプリです。援交の場合は特にプライバシーを守りたいです。

一度援交を経験した男はなかなか抜け出せない!

多少のトラブルがあっても若い女性とSEXできれば犠牲は仕方がないと覚悟しているのです。美人局にひっかかっても実生活には影響もありません。だからそれほど悪いこともないとおもっていまうのです。脱出できた人は恐怖体験があるからでしょう。

援交する場合は出会い系サイトじゃなくて無料通話アプリで探すほうが安心

援交する場合は出会い系サイトじゃなくて無料通話アプリで探すほうが安心

掲示板や男女交際コミュニティサイトでプロフィール検索をします。そして相手をさがして無料通話アプリのIDを交換するのです。すると、直接やりとりをしたい希望の女性がみつかります。彼女たちの本音は援交です。

従来、援交の女性を探す場合は出会い系サイトや掲示板が定番だった

ですが男性は経験があるでしょうがトラブルに巻き込まれることもありました。アタックしてもほとんど返事はきません。それもそのはずで、大抵はサクラなのです。
プロフィール欄にイケメンの写真を公開したこともありました。もちろんダミーです。するとそれを見て連絡してくる女性もいました。セフレ(SEXフレンド)になった女性もいます。美人局にあってやくざ風の男に金品を奪われたこともあります。

「完全無料」の出会い系サイトでの相手はヤクザだったのだ!

こんな怖い思いをしたので、もう出会い系サイトは使いません。無料通話アプリで繋がって援交するほうが声を確認できるので安心できます。

援交でもっとも懸案になっている事案は何でしょうか?

援交でもっとも懸案になっている事案は何でしょうか?

それは18未満の児童が巻き込まれていることです。二十歳になって成人すれば社会人です。バリバリと自分の力で働けます。敢えて援交などする女性はいないでしょう。
ですが女子高校生を筆頭とする18歳未満の児童はお金稼ぎといっても時給数百円です。学業もクラブ活動もあるので稼げたとしてもわずか。そしてアルバイトを禁止している家庭もあります。そこで援交が割の良いアルバイトに位置づけられています。

ひとりの女友達が援交に成功したら一挙に広がる!

無料通話アプリを使って報告レポートがあがります。「一緒にやろうよ」と誘われたらなかなかことわれないのです。そんな風潮が無料通話アプリのネットワークにはあります。断ったらハブられるからです。今やティーンエイジャーならば無料通話アプリで複数のお友達とおしゃべりするのはライフスタイルとして定着しています。見知らぬ人たちとも専用のIDを交換して繋がります。

無料通話アプリならば直電は不要!

これも援交相手と簡単につながれる要因です。援交の条件交渉も無料通話アプリでできます。普段から使い慣れているツールですから、違和感もなく援交の世界に入ってしまいます。

プライベートな会話ですから出会い系サイトや神待ちサイトや家出少女掲示板みたいに情報漏洩の心配もない

今はインターネットで交際相手を探す時代です。掲示板やSNSサイトで知り合い、あとは無料通話アプリで条件交渉します。待ちあわせする場合も便利です。会えないことはないでしょう。

相手が見つかればエッチしてお金をゲットするだけ!

街中で声をかけていたらどうしても警察の目や他人の目が気になります。無料通話アプリならば堂々とできます。

援交にあなたなら幾ら出せますか?

援交にあなたなら幾ら出せますか?

二十歳の若い女性なのです。エッチしたいでしょう?中年の禿げおやじは普通はこんな若い女性とエッチできません。でも援交ならばそれが可能になるのです。ならば風俗に行けばいいじゃない?という話ですが、それでは物足りない男がお金に糸目をつけないのです。

無料通話アプリが援交をサポートしている?

男性と繋がる場合は無料通話アプリ専用のIDを伝えるだけでいいのです。友達検索をすれば相手のデータがでてきます。直電を知らせずにコンタクトできるのです。援交にはうってつけのアプリです。

援交の相場はいくら?

一般的には30,000円と言われています。でもこれは都市伝説かもしれません。何時間で3万なの?普通はいくらもらったかなんて公開しないでしょう。ブログなんかに書いていたら一発で警察がやってきて家宅捜査されてしまいます。特に売春や児童ポルノ防止法に抵触することには神経を尖らせています。

料金交渉もアバウトです。

事前に無料通話アプリでやりとりする場合もあるし、行為の直前のこともあります。いずれにしても性感染症(STD)・AIDSなど命に関わるケースもあるのです。犯罪行為ですから思いとどまるならばいまです。やってしまえば、相手の女子高校生が補導されることもあります。常に警察が自宅や勤務先にやってこないかを「一生」心配しなければなりません。

援交に批判的な意見はもっとも!なくなればいいでしょう

援交と略されませすが「援助交際」が正式名称です。実態は売春です。男性は18歳未満の児童と性交渉をして金品を支払えば売春防止法が成立します。逮捕される案件です。そのときはバレないかもしれません。ですが女子高校生が補導したら携帯の履歴は調べられるでしょう。あなたの情報は間違いなく残っています。いずれ警察があなたの自宅や職場にやってくるのは間違いありません。そこまでして援交したいのですか?一度考えてみましょう。

若い世代で流行っているのが無料通話アプリ

このツールは援交するための必須アプリになっています。女子高校生たちのiPhoneやAndroid携帯などのスマートフォンに中には間違いなくこのアプリがダウンロードされています。援交目的ではなくて友達と繋がるためです。無料通話アプリがなければハブられるから怖いのです。

直電をおしえなくても無料通話アプリ専用のIDを教えるだけでいい

これだけで新しい友達とつながれます。その繋がる相手が援交する男性の場合もあります。

援交ということばがマイルドになっている

実態は売春という犯罪なのに「援助」とか「交際」ということばで罪悪感が消えるからこわいです。